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銘柄

酒類販売管理者標識

販売場の名称 有限会社太田酒店
および所在地 山形県米沢市関1514-3
酒類販売管理者の氏名 太田 雅広
(酒類販売管理者研修コア講師)

酒類販売管理コア講師講習会
受講年月日   2017年6月6日
研修実施団体名 全国小売酒販組合中央会

HOME»  日本酒»  出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml

出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml

出羽桜 月の扉をひらくとき
 

 蔵人の熱い思いがこの酒を造りました・・・


人々の祈りが響き合う
酒蔵の新たな農への挑戦の扉をひらいた物語
 



 

 

  • ランキング3位 第 4 位 2026.05 マンスリーランキング

NEW

  • 出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml

  • JANコード

    4972009002278

  • 販売価格

    2,970円(税込)

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  • 出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml

    出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml (限定品)

     
    原料米    : 山形産 つや姫 100%(栽培期間中、無農薬・無化学肥料)
         精白:扁平精米
         酵      母: 山形酵母
         ALC:  14


    穏やかな香りで、米の旨みと力強さを感じます、程よい酸がお酒を引き締めてクリーンな味わい。

    山形が生んだ「つや姫」で山形酒の新たな高みを目指す
    蔵人も米作りに加わり、山形の「つや姫」を栽培期間中、農薬不使用・無化学肥料
    肥料散布を年2回(3月・10月):酒造りの副産物である「酒粕と米糠」を発酵無化学肥料
    田植え2025年5月15日/稲刈り2025年9月25日
    「循環型農業」から生まれた新たな出羽桜が目指す酒造りの最初の一本

    出羽桜 月の扉をひらくとき


    つや姫は山形県が10年の歳月をかけ10万種類の苗から厳選し、日本一のお米を目指してたどり着いた希望の一粒です。
    米の特徴は、艶のある香りと上品な甘み

     
    つや姫 十年の歳月をかけて開発(山形県)
    現在の山形県の主力品種「はえぬき」は、全国のおいしいお米のルーツとなる「亀ノ尾」(明治時代、山形県庄内町(旧余目町)で阿部亀治(あべかめじ)が育成)の良食味性が引き継がれた品種です。しかし近年、全国的に「コシヒカリ」の作付が拡大し、「はえぬき」の生産者からさらなる良食味品種が求められるようになりました。

    そこで山形県は、平成10年から極良食味品種の開発を急ぎ、育成を開始しました。育成期間を短縮するためハウス内で冬期間も栽培し、また、苗を1本ずつ植え、病気に強いか、収量が多いか毎日観察しながら選抜しました。こうして、10年という長い歳月をかけ、幾多の人たちの熱い思いと期待が込められて誕生したのが「亀ノ尾」の良食味性を引継ぐ「つや姫」です。         
                                                                        

     
  • 出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml

     

    出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml

     

    出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml
     
    出羽桜 月の扉をひらくとき 720ml


    ラベルに描かれているのは、盃に揺れる「満月」

    月の力を体内に。日本古来の「祈り」を表現しています。
    古来より日本人は、月の満ち欠けに合わせ、五穀豊穣を祈りながら農耕を行ってきました。
    月のパワーを酒に写し、体内に取り入れる。そんな神秘的な習わしを、表現したラベルです。
     
     

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